「瀬戸ジャイアンツ」と「桃太郎ぶどう」は、同じ品種です。
瀬戸ジャイアンツは20年余りの歳月と熟練の職人の手により生み出された新感覚のぶどう!
顔よりはるかに巨大な大房とピンポン玉並みの粒。
しかも大粒ながら、皮が薄く、種無しで皮ごと食べられるのが瀬戸ジャイアンツの特徴です。
瀬戸ジャイアンツはパリッとした歯ざわり、爽やかで何ともいえない甘さ!!
ゆっくり噛むと、皮がパリッとはじけ、
ジューシーで甘い果汁が口いっぱいに溢れます。
ぶどう作りの達人しか生産出来ない決して店頭に出回ることの無い逸品。
川波ぶどう園から逸品の瀬戸ジャイアンツをお届けします。
未体験の触感と美味しさ。その希少性からTVや雑誌で多数紹介され、グルメの熱い視線を浴びる「瀬戸ジャイアンツ」
生産者が少ない上、栽培が難しいために、一般には出回らず店頭で見かけることはほほんどありません。
この瀬戸ジャイアンツは、他のぶどうにはない大きなヒミツがあります。
それは...
なんと、パリッと皮ごと食べられる!!
しかも種がないので、食べやすく手が果汁でベタベタになることがありません。
桃に似た大粒で食べ応え十分!種も皮も気にしないで食べれる。夢の新感覚のぶどうが瀬戸ジャイアンツです!!
瀬戸ジャイアンツのもう一つのヒミツ。
独特の形とその大きさです!
1房1房に愛情を込めた川波ぶどう園の瀬戸ジャイアンツ。
粒が大きくパリッとした絶妙の歯ごたえ、もちろん甘さもたっぷり。
高級ぶどう 瀬戸ジャイアンツは、大変貴重なもので、毎年予約注文だけで完売してしまうほどです。
見た目がきれい過ぎるものより、完熟して褐色の斑点のある瀬戸ジャイアンツの方が「果肉の甘み」と「果皮の酸味」のコンビネーションをより美味しく味わうことができます。
また、桃太郎ぶどうは、熟すと皮の表面に褐色の斑点のようなものが出てきます。
これは”しっかり糖度がのってオイシイよ!”というブドウ自らのサインですので、品質・食味・安全性には全く影響ありません。
見た目がキレイ過ぎるものより、完熟して褐色の斑点のある桃太郎ぶどうのほうが、「果肉の甘み」と「果皮の酸味」のコンビネーションを、より美味しく味わうことができます。
房から取ると、皮ごとすぐ口に頬張る。「パリッ!」と口の中ではじける、独特の感触。酸味が少なく甘い、マンゴウのような食感。この感覚は、きっと病みつきになります!